ヘム

暴落相場への備えシリーズ

株式投資「暴落相場への備え②(暴落相場への対策)」なぜ投資家は暴落に耐えられないのか?

株式投資における「暴落相場ねの備えシリーズ」第2弾!多くの投資家は暴落時に買い増すと決めているのに、実際は上げ相場で買って暴落時に売って市場から退場してしまう。その理由を解析!投資家にとって投資金額が最大になっている直近の暴落が常に最も厳しいものとなる。具体例で解説!
暴落相場への備えシリーズ

株式投資「暴落相場への備え①(暴落相場への対策)」暴落の歴史

株式相場で勝つために最も重要なことは暴落時に売らない事、買い向かう事である。株式投資での暴落時の備えシリーズ第一弾は、日本における過去の暴落の歴史を知る事です。バブル崩壊、ITバブル崩壊、リーマンショックは、コロナショックが可愛く見えるほどの大暴落でした。詳細を解説しています。
投資手法

雪だるま式に配当を増やす =インカムゲイン投資=

ヘムは配当金が毎年雪だるまのようにどんどん増えていくのが大好きなんだ。配当金を再投資する事と、企業の増配のダブル効果で配当金が雪だるまを作るようにどんどん増えていくイメージだね。ヘムが受け取った配当金の推移も公表しているよ。
全投資ポートフォリオ

ヘムの「全投資ポートフォリオ」月次報告(2022/10/31)

ヘムの全投資銘柄と投資成績を公表するよ。投資元本が約1億5千8百万円で、時価評価が約2億2千1百万円、運用益が約6千3百万円だよ。運用益は44.7%だね。優待株・不人気株・DOE採用株・インデックスファンド等様々な指数を作っていくよ。
7資産分散海外ETFファンド指数

資産クラス別 長期運用成績(配当込み)(2022/10/31)

米国株式、先進国株式、新興国株式、米国リート、先進国リート、金、銀、日本国株式それぞれの配当・税金込みの長期に渡る資産クラス別の成績の最新版(2022/10/31)を公表しています。上記各資産を組み合わせた場合の資産の推移もあわせて公表しています。
インデックス投信 毎月積立ファンド

ヘムの「 インデックス投信 毎月積立ファンド 」月次報告(2022/10/31)

ヘムのインデックスファンド積立投資の運用成績を毎月報告してます。インデックスファンドの積み立てでは、①ドルコスト平均法の利点を利用、②ネット証券でポイントがたまる、③低コストで市場平均と同パフォーマンスが期待できる④暴落時に売りにくいなどのメリットがあります。
7資産分散海外ETFファンド指数

ヘムの「 7資産分散海外ETFファンド 」月次報告(2022/10/31)

ヘムの「 7資産分散海外ETFファンド 」は①米国株、②米国以外の先進国株、③新興国株、④金、⑤銀、⑥米国リート、⑦米国以外リートの7資産に分散投資しています。5年半の運用期間で配当込みTOPIXを3.86%アウトパフォームしています。
連続増配 宣言株ポートフォリオ指数

ヘムの「 連続増配 宣言株 ポートフォリオ」月次報告 (2022/10/31)

有価証券報告書の配当政策に連続増配に類似するような文言を記載している株で組んだ「連続増配宣言株ポートフォリオ」の月次運用成績報告。年々成長していく配当の記録を公表。2022/10/31時点のポートフォリオ全体の配当利回りは3.85%で配当性向は38.5%。
不人気株 ポートフォリオ指数

ヘムの「 不人気株 ポートフォリオ 」(2022/10 月次報告) (逆張り割安投資)

地銀株、放送局株、優待廃止株、エンジン自動車関連株、原油高悪影響株等の叩き売られている不人気銘柄で構成した究極の逆張りポートフォリオ「ヘムの不人気株ポートフォリオ」の構成銘柄、運用成績を公表。設定来で配当込みTOPIXを14.88%上回る成績。通称嫌われ者ファンド。
DOE採用株 ポートフォリオ指数

ヘムの「 DOE採用株 ポートフォリオ 」(2022/10 月次報告) (DOE=株主資本配当率)

配当政策にDOE (株主資本配当率) を採用している株のみでポートフォリオを組みました!構成銘柄と運用成績を毎月報告してます。DOE採用株からは長期間安定した配当を受け取る事が期待されます。ポートフォリオ全体の配当利回りは3.75%で、ミックス係数は13.34、自己資本比率は58.0%と好財務です。
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