投資手法

暴落相場への備えシリーズ

株式投資「暴落相場への備え②(暴落相場への対策)」なぜ投資家は暴落に耐えられないのか?

株式投資における「暴落相場ねの備えシリーズ」第2弾!多くの投資家は暴落時に買い増すと決めているのに、実際は上げ相場で買って暴落時に売って市場から退場してしまう。その理由を解析!投資家にとって投資金額が最大になっている直近の暴落が常に最も厳しいものとなる。具体例で解説!
暴落相場への備えシリーズ

株式投資「暴落相場への備え①(暴落相場への対策)」暴落の歴史

株式相場で勝つために最も重要なことは暴落時に売らない事、買い向かう事である。株式投資での暴落時の備えシリーズ第一弾は、日本における過去の暴落の歴史を知る事です。バブル崩壊、ITバブル崩壊、リーマンショックは、コロナショックが可愛く見えるほどの大暴落でした。詳細を解説しています。
投資手法

雪だるま式に配当を増やす =インカムゲイン投資=

ヘムは配当金が毎年雪だるまのようにどんどん増えていくのが大好きなんだ。配当金を再投資する事と、企業の増配のダブル効果で配当金が雪だるまを作るようにどんどん増えていくイメージだね。ヘムが受け取った配当金の推移も公表しているよ。
投資手法

小型株 x 割安株の組み合わせ(小型バリュー)が最強? データで検証

過去13年間の日本株を検証したところ、小型バリュー株(小型株x割安株)への投資の有効性が確認できた。この間、バリュー株全体の成績は奮わず市場平均にも劣る状況だったが、小型バリュー株においては市場平均はもちろん、」グロース株も大幅に上回る超成績であった。
投資手法

日本における小型株効果の検証 = 小型株効果は存在する!

日本でも小型株効果を存在する。小型株投資の有効性か確認できるデータを示し、以下要因を考察します。①参加者が少ない事からくる市場の歪みで割安に放置されている②小型株が成長した時に初めて大口投資家が買えるようになる③流動性リスクの見返り④アナリスト効果⑤バリュー効果との重複をそれぞれ考察します。
投資手法

バリュー株の逆襲 (割安株の復活)= バリュー株 vs グロース株データ

ヘムは超長期ではバリュー株の方がグロース株より好成績を出せると考えているんだ。この12年間はグロース株がバリュー株を圧倒するパフォーマンスだった事もあり、これから大きな揺り戻し、つまりはバリュー株の逆襲が始まると考えているよ。今後も、毎月この記事を更新してバリュー株の逆襲の推移を見ていくね。
DOE採用株 ポートフォリオ指数

長期で安定した配当を狙うなら DOE株投資 = なぜDOE採用株投資なのか?

なぜDOEを配当政策に採用している銘柄が狙い目なのか?長期で安定した配当を受け取り毎年の増配も狙える投資手法。なぜインカムゲイン狙いではDOE株投資が優れているのかをヘムが徹底解説します。ヘムのDOE採用銘柄ポートフォリオも公表します。
優待株 ポートフォリオ指数

株主優待 新設・拡充・改悪・廃止のまとめ(2022年7月)

優待株投資家にとって優待新設・拡充・改悪・廃止等の優待内容の変更は投資成績に非常に大きな影響を及ぼします。、毎月の優待内容の変更を見ることでトレンドを把握し今後のヘムの優待投資方針の参考にしていきます。ヘムの優待株ポートフォリオも併せて公表しています。
投資手法

優待株の買い時&権利落ち日の下落率(ヘムの分析)

ヘムの優待株指数の成績は長期でTOPIX等の指数より優れていますが、権利落ち日の下落率は指数比較大きくなってます。という事は、権利落ち日以外は株価はより上昇するという事になる。優待株は権利落ち日前は、特に強く上昇するのではと?分析をしてみようと思いました。
投資手法

個人投資家の株主提案(少数株主権)のやり方

ヘムは以前、株主提案を行ったことがあります。その時の経験をもとに皆さんの参考になるように「個人投資家の株主提案のやり方」をまとめてみました。 ①「総株主の議決権の100分の1以上または300個以上」を株主提案を行う6ヵ月前から持ち続ける②3月初旬個別株主通知申出書を証券会社から取り寄せる
タイトルとURLをコピーしました