2023-01

DOE採用株 個別銘柄分析

「 日本電技 (1723) 」 の分析 = ヘムのDOE採用株ポートフォリオ

日本電技 (1723) はPER8.8・PBR 0.89・ミックス係数7.83と割安株です。DOE4.0%基準の配当政策を採用しており、純資産も5年で約55%増加しています。配当利回りは4.74%で 配当性向は約41.86%と無理のない範囲です。
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ブログ版「個別株投資のお勉強」第1回~10回

Twitterで開催中の「1日1分1tweet 個別株のお勉強」の第1回~第10回をまとめてブログで見られるようにしたものです。個別株を始めたいけど、用語が難しすぎる。そんな初心者さんが無理なく少しづつ、学んでいくための記事です。
DOE採用株 個別銘柄分析

「 ニチアス (5393) 」 の分析 = ヘムのDOE採用株ポートフォリオ

ニチアス (5393)はPER7.0・PBR 0.94・ミックス係数6.58と割安株です。DOE3.5%以上目途の配当政策を採用しており、純資産も5年で約59%増加しています。配当利回りは3.92%で 配当性向は約27.49%と増配余力十分です。
7資産分散海外ETFファンド指数

資産クラス別 長期運用成績(配当込み)(2022/12/31)

米国株式、先進国株式、新興国株式、米国リート、先進国リート、金、銀、日本国株式それぞれの配当・税金込みの長期に渡る資産クラス別の成績の最新版(2022/12/31)を公表しています。上記各資産を組み合わせた場合の資産の推移もあわせて公表しています。
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日本市場における「小型株効果」x「バリュー株効果」の検証 最新版!

日本市場における「小型株効果」x「バリュー株効果」の検証。過去13年間のバックテストで「小型割安株投資」の有効性が確認できました。ヘムは、バリュー株の逆襲はまだまだ序の口でこれからバリュー株投資黄金時代がくると思っているんだ。
インデックス投信 毎月積立ファンド

ヘムの「 インデックス投信 毎月積立ファンド 」月次報告(2022/12/31)

ヘムのインデックスファンド積立投資の運用成績を毎月報告してます。インデックスファンドの積み立てでは、①ドルコスト平均法の利点を利用、②ネット証券でポイントがたまる、③低コストで市場平均と同パフォーマンスが期待できる④暴落時に売りにくいなどのメリットがあります。